• HOME
  • 学校紹介
    • 学校長挨拶
    • 本校の目的
    • 本校の特色
    • 沿革・概要
    • 組織図
    • JABEE
    • 現代GP
    • 学校運営関係_
      • 中期目標・中期計画
      • 機関別認証評価
      • 活動報告書
        • 平成23年度
        • 平成22年度
        • 平成21年度
        • 平成20年度
        • 平成19年度
        • 平成18年度
        • 平成17年度
    • 施設紹介
      • 学術情報センター
      • 地域共同研究センター
      • 技術支援教育センター
      • 福利厚生施設
      • スポーツ施設
  • 学科・専攻科の紹介
    • アドミッションポリシー
    • 機械工学科
    • 電気電子工学科
    • 情報工学科
    • 物質工学科
    • 環境都市工学科
    • 文系・理系総合学科
    • 専攻科案内
    • シラバス(授業計画書)
  • 入試情報
    • 入試説明会
    • 高専見学会
    • 学校案内
    • 募集要項
    • 入学試験関係
      • 入学試験状況について
        • 平成23年度
        • 平成22年度
        • 平成21年度
      • 学力選抜志願状況
        • 平成24年度
        • 平成23年度
        • 平成22年度
        • 平成21年度
      • 推薦選抜志願状況
        • 平成24年度
        • 平成23年度
        • 平成22年度
        • 平成21年度
      • 学力選抜「過去問題」(高専機構)
    • 入学に関する情報_
      • 入学料・授業料の案内
      • 授業料等の免除及び徴収猶予の案内
      • 奨学金制度の案内
  • 学生生活
    • 学生寮
    • 学生相談室
    • 学生会(クラブ・同好会)
    • 新聞局
    • 高専体育大会
    • 進路指導担当者
    • 学生の要望に関する手続き
    • オフィスアワー
  • 地域連携
    • 実験教室「科学のとびら」
    • 出前授業
    • 公開講座
    • 公開講座の実施結果
    • 教員シーズ集
    • 技術開発相談
    • 共同研究等
  • その他のリンク
    • 各種統計データ
    • 各種広報誌
    • 情報公開
    • セクハラの防止対策
    • 防災・災害対策
    • リンク集
    • 全国高専MAP
国際交流

本校の海外提携校

イースタン工科大学(EIT)
モンゴル科学技術大学(MUST)


海外インターンシップ

 平成20年度から、国際的に活躍できる能力を持つ実践的な技術者の養成を行うこと及びそのための共同教育の促進を図ることを目的として、全国高専の学生及び機構教職員が企業の海外事業所等において就業体験等を行う「海外インターンシッププログラム」が開始されました。

平成22年度海外インターンシッププログラムに参加して (環境システム工学専攻 本内洋平)

  私は今年度で第3回目となる高専機構主催の「海外インターンシップ」に参加し、大成建設がトルコ共和国で手掛ける「マルマライプロジェクトBC1」の現場で3週間の研修を受けてきました。.....

平成21年度海外インターンシッププログラムに参加して (環境システム工学専攻2年 田澤篤)

 私は今年度で第2回目となる高専機構主催の海外インターンシッププログラムに参加し、タイのトヨタ自動車で3週間研修を行ってきました。このプログラムは、専攻科に進学予定の5年生と専攻科生を対象とし、今年度は全国から16名の学生が参加しました。.....

平成20年度海外インターンシッププログラムに参加して (物質工学科 准教授 甲野裕之)

 今年度から専攻科学生及び専攻科進学希望学生を対象とした海外インターンシッププログラムがスタートしました。  第1回目の今回は、引率教員3名と全国高専から選抜された11名の学生がシンガポール、マレーシア、フィリピンの.....


フィリピン大学生訪問団の来校

 
 平成22年4月16日(金)、フィリピンからの大学生23名、引率教員2名が本校を訪問しました。21世紀東アジア青少年大交流計画(Japan-East Asia Network of Exchange for Students and Youths, 略称JENESYS Programme)の招聘事業によって来日したもので、今回は、苫小牧市が受け入れることになった訪問団に対する学校・学生交流の部分について本校が協力したものです。

続きはこちら(訪問団交流レポート)


EIT派遣

 
 本校では、平成17年度よりニュージーランドのイースタン工科大学(EITホークスベイ:Eastern Institute of Technology Hawke's Bay、ネーピア市)との間で学術交流協定を締結し、本校学生の短期派遣を行っています。 この取組が、平成19年度文部科学省「大学教育の国際化推進プログラム」平成20年度文部科学省「大学教育の国際化加速プログラム」に採択され、教員の長期派遣、TV会議システムを利用した海外遠隔授業の実践といった成果を挙げました。
 本校の国際化プログラムではCE(Collaborative Education、「学校と学外者による広義の共同教育・連携教育」)を国際交流事業の柱としてきており、学生の海外派遣を単に語学研修や海外での企業見学といったことに終わらせず、本校とEIT、また本校と企業との協働になる連携教育事業となるように企画・実行しています。

EIT紹介ウェブサイト (平成20年度「大学教育の国際化加速プログラム」の成果物です)

平成21年度 EIT派遣協力
平成20年度 EIT派遣協力
平成19年度 EIT派遣学生座談会
平成18年度 EIT派遣学生座談会
平成17年度 ニュージーランド訪問記


モンゴル科学技術大学訪問

 本校は、平成19年4月20日に、モンゴル科学技術大学(Mongolian University of Science and Technology)と、1)共同研究や共同教育活動の推進、2)学術・教育事項の交換を目的とした学術交流協定を締結いたしました。モンゴル科学技術大学は、モンゴル国唯一の科学及び技術関係大学で国際交流に積極的に取り組んでおり、この交流協定締結により、研究交流の推進及び学術交流の進展が期待されています。
 この協定に関連して、同年7月に伊藤校長(平成19年7月現在)と岩波准教授及び東藤コーディネータが、モンゴル科学技術大学を訪問しました。

モンゴル訪問記 (物質工学科 准教授 岩波俊介)

 7月初旬の苫小牧は霧雨と低温、きっとこれから向かう国は、ここより緯度も高度も高いから寒いに違いない・・・と、出発前夜まで寒さ対策に走り回っていた.....